突然の宅配便|IQOSクリーニング・スティック

ある日突然、差出人「アイコス事務局 配送センター」で宅配便が届きました。

ネットから他の方も宅配便で受け取っているのを知っていたので、私のには何が入っているのだろう!?と期待しながら開封。

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こちらが入っていたもので、IQOSのクリーニング・スティック(30本入)でした。

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消耗するクリーニング・スティックを送るのできれいな状態でタバコのおいしさを味わってださいね!みたいな感じかと思います。

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ありがとうございました!

捨てられずに溜まった故障100円ライターのガス抜き

紙タバコからIQOSに切り替えて2ヶ月が経ち、紙タバコに戻ることはないくらい定着しました。

年越しが近いこともあり、身のまわりの整理の一つとして(成人の頃から捨てられずに溜まりに溜まった)故障した100円ライターを一気に処分することにしました。

市役所サイトでごみの分別(ライターの出し方)について情報を確認。ガスが抜けるように押しボタンをガムテープや輪ゴムで固定してしばらく放置し、ガスが抜けたら捨てる、、。

うーん、処分するライターはたぶん60個くらいあり、手間が過ぎるのでこれは断念。

もっと別な方法でガス抜きできる方法がないか調べたところ『壊れた100円使い捨てライターのガス抜きをしてみよう』の紹介記事(自己責任)がとても参考になりました。

ほぼペンチでだけで解体し、最後にバルブをゆっくりまわしながらガス抜きする方法は『いける』と思いました。

早速実践してみました。最初はもちろんおそるおそるでしたが、一個また一個とガス抜き(またはガスがないことを確認)していると解体とガス抜きのコツが掴めるようになり、いつの間にか淡々と全てやりきれました。もちろんガスが室内に充満しますので換気しながら。


ただ残念ながらいくつかのライターは作りが異なったので、この方法通りにはできず、こちらは正規のガス抜きの方法をとりました。

私の中でひとつ「できること」が増えました。

IQOS|クリーニング・スティック(綿棒)

IQOS純正のクリーニング・スティック(綿棒)は未だ高値で転売されているので、先人様の記事から自前で代替え品をそろえた。

まずIQOS純正のクリーニング・スティックの綿のにはエタノール50%、水50%が染み込ませてあるそうです。

水だけだとタバコを加熱するブレードが錆びるので揮発性の高いエタノールも入っている(?)のかな。

そこで購入したのは以下の3つ

◯無水エタノール

◯普通の綿棒

◯ごくぼそ綿棒

どれもドラックストアなどから購入できます。


まず綿棒を無水エタノールに浸し、普通の綿棒でざっと汚れを拭き取り、細かいところは先端の細い ごくぼそ綿棒でマメに拭き取ります。

IQOS純正のクリーニング綿棒が定価で発売されるようになっても、このラインナップで充分かと思えます。
プラス爪楊枝があると、ブレードの根元に詰まったタバコのカスもキレイにとれていいですね。